2012年01月28日
2012年01月28日
2012年01月28日
2012年01月28日
2012年01月27日
2012年01月26日
2011年12月19日
2011年12月03日
2011年12月03日
2011年12月03日
農業の本~果樹 育て方~
「果樹 育て方と失敗しないコツ」
監修 小林幹夫 A5版 西東社
果樹の育て方、注意点などをイラスト入りでとてもわかりやすく
解説してある。初心者の私にとっては、肥料の種類や
用途、撒くタイミングなどが参考になった。

監修 小林幹夫 A5版 西東社
果樹の育て方、注意点などをイラスト入りでとてもわかりやすく
解説してある。初心者の私にとっては、肥料の種類や
用途、撒くタイミングなどが参考になった。

2011年12月03日
2011年12月03日
2011年12月01日
農業の本~「奇跡のリンゴ」

「奇跡のリンゴ」著者:石川拓治
B5版 2008年7月
農家の木村さんの「奇跡のリンゴ」が生まれるまでを
記録した内容。とても感動した。彼の壮絶な人生をまねはできないが
ちょっとでも情熱を享受したいなあ。
ちょっと古い本であるが、今回で2回目。
1回目は、4年前に読んだと思う。全く内容を覚えていなかった。
つまり、読む時の心境によって本から得る印象が
違うものだ。
今、私の心境は、うまいみかんを作りたいのだ。
そのヒントをこの本から得た。
・自然の果実を実らせるためには、すなわち「土」が重要。
自然のふわふあした微生物の生きる土をつくすことである。
・雑草は、伸ばし放題ではなく、刈るタイミングも必要。
・害虫、病気をふせぐためには、酢の濃度、酢をかけるタイミングが
重要。毎年、気候は変化し、日々、天気は変わるので長年の研究が必要。
・木に話しかける。
。。。。
私もなんくるがんばるぞ。~

HP: 果健園 http://kakenen.com/
2011年11月29日
あまSUN~沖縄のみかん


先日、日曜日に「あさSUN」の収穫。甘酸っぱくて、果汁に満ちていてとてもおいしい。
食べ方のお勧めは、包丁を入れて4等分すると皮がむきやすいよ。
果健園(http://kakenen.com/)のHPも作ったよ。
「新品種のミカン「あまSUN」/沖縄発ブランド化に期待」(2000年12月6日 琉球新報)
【石川】12月中旬に収穫できる晩生かんきつの新品種「天草」の産地づくりに取り組むJAゆいなと石川市などは5日、新しいミカンのブランド化を目指し、商品名を公募で選ばれた「あまSUN」と命名した。今年から本格的な出荷を始め、初年度は約10トンの出荷を見込んでいる。命名とはさみ入れ式が5日、関係者約50人が出席して石川市山城のミカン畑で開かれた。
「あまSUN」は、石川市を中心に沖縄市、具志川市、嘉手納町の農家13戸が生産に取り組み、現在は1・5ヘクタールまで栽培面積を広げている。同品種は本土では1月下旬に収穫。沖縄では一カ月以上早く出荷できることから関係者の期待を集めている。
中部地域の農家では夏場(8-9月)に出荷する「早生(わせ)温州」などを中心に生産してきたが、九州南部のミカンと時期的に競合。石川市など四市町と生産者、JAゆいな、JA沖縄経済連中部支所、県中部農業改良普及センターは「中部地区ゆいな晩生柑橘産地育成協議会」を昨年7月に結成し、年末の贈答用として需要の高い「天草」の生産を進めてきた。
「あまSUN」は沖縄の方言で甘いことを「あまさん」と言うことや、果実の色が太陽をイメージさせること、「天草」の「あま」と掛けて名付けられた。
「天草」は温州ミカンとオレンジ系統種を掛け合わせたもので、甘みが強く、比較的多くの実が付き、果実の大きさがそろっている。来年は中部地域で今年の二倍の生産量を見込んでいる。
2011年11月05日
2011年11月04日
2011年11月03日
種なしシークワーサー~沖縄の農業
今年、やっとシークワーサーの実がなりました。
本当に種なしシークワーサーになるか
不安であったがみごとに種なし。
種なしの場合、味が通常のシークワーサーと比べて酸味が少ない感じ。
本当に種なしシークワーサーになるか
不安であったがみごとに種なし。
種なしの場合、味が通常のシークワーサーと比べて酸味が少ない感じ。













